バレットフォース(Bullet Force)|感想・レビュー

気軽にプレイできるスマホ向けミリタリー系FPS。

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ストレスなくプレイできるのでトロフィー集めに疲れたときの息抜きに。

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最近、スマホで遊べるミリタリー系のFPSゲーム「バレットフォース(Bullet Force)」を始めました。

 

最大14人でチームを分けてひたすらキルスコアを奪い合うというゲームなんですが、ゲームのマッチングは途中参加もOKで、休まずガンガン試合を続けられるのでストレスがありません。

チームが負けてしまっても、トロフィーなどの増減する要素がないため、まぁいいかと思える辺りも精神的にはかなり楽。

 

バレットフォース(Bullet Force)とは?

一応日本語にも対応していますが、それほど言語が必要な場面というのはなく、ただただゲームモードを選択してマルチプレイを楽しむという感じの内容。

 

外国のサーバーはもちろん、日本サーバーも選択可能で、わりと活発な模様。

最初はなぜかアジアサーバーが選択されていて、「日本人いねーのか」なんて思ったりしましたが、日本サーバーを選択すれば日本人と試合ができます。アジアサーバーより活発な印象。

 

ゲームの世界観としては、どちらかと言えばリアルよりのミリタリー系です。

階級が1から100まで用意されており、昇格するごとに強力な「パーク」が解放されていくため、より長くプレイしているユーザーの方が有利となる。

ラウンドを終えると、活躍に応じて経験値が獲得できる。

 

また、武器に関しても威力がピンキリなため、始めたばかりの頃は、相手はやたら遠くから狙撃してくるし、出会いがしらに撃ち合いしたら絶対負けるしで、「これどうやって勝つんだよ」な状態になりがちです。

 

味方と行動を共にする

そこで、やはり生き残りながらキルを奪っていくためには、味方となるべく行動を共にするのがおすすめです。

味方の動きを観察していれば、例えば銃撃戦をしていれば、その方向に敵がいるってことですから、少なくとも突っ込んでいって無駄死にするようなことは避けられます。

 

前の敵は味方に負かせつつ、背後から来る敵に備えることもできますし、ちまちまとアシストを稼ぐことも可能です。

 

敵の武器を拾う

初心者と上級者では、使っている武器の性能差が非常に大きなものになります。

がしかし、倒れた敵が使用していた武器を拾うことができるため、自分のものより強力な武器を使用することが可能です。

敵を倒したら強力な武器を入手するチャンス。ただし、敵をキルした直後は他の敵からの不意打ちに注意。周囲への警戒は怠ってはいけない。

 

ただし、一度キルされてしまうと拾った武器はなくなるため、できれば強力な武器を持っている間に普段勝てないような相手からしっかりキルを奪っていきたいところですね。

 

ゲームモードについて

ゲームモードは主に、

  1. チームデスマッチ(TDM)
  2. コンクエスト
  3. フリーフォール
  4. ガンゲーム

の4種類が用意されています。

 

TDMは全14人のチーム戦(人数が足りなくても試合は始まる)で、コンクエストは陣取り、フリーフォールは全10人で行う個人戦、ガンゲームも個人戦なんですが、使える武器がランダムで決定されるため、自分が持っていない強力な武器を使用することができます。

 

試合を最後まで戦うと、成績に応じた経験値を獲得することができます。

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経験値を稼ぐと階級が上がっていき、プレイヤーの能力値を上げてくれるパークが解放可能となります。

 

ガンゲーム

ガンゲームは、その名の通りガンのみ使用を許可されたルールとなります。

間違って手榴弾を投げてしまうと、ルール違反ってことで自動的にキルされリスポーンするので、投げないように注意しましょう。(最初何が起こったのか分からず、ガンゲームなのに何度も手榴弾投げて勝手に死ぬというアホなことをやってしまった)

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