モダンコンバット Versus|おすすめのゲームプレイ設定

0 41

2000回以上ゲームをプレイする中で試行錯誤した結果を紹介します。

スポンサーリンク

カメラの感度は何パーセントがいいのか?スプリント感度は?エイムボタンはどうするべき?など等、ゲームをある程度やり込んでくると、さらにプレイヤースキルを向上させるべく、ゲームプレイ設定の最適化についても検討し始めるかと思います。

 

僕も2000回以上ゲームをプレイする中で何度となく設定を変更し、その度にトロフィーを大幅に失いながら、どうにかこうにか自分にとってベターな環境を見つけることができました。

 

というわけで、このページではモダンコンバット Versusのゲームプレイ設定に関する情報を、経験に基づきご紹介します。

 

おすすめのゲームプレイ設定

現状、僕は以下の設定でプレイしています。

ゲームプレイ設定
操作モード 自動射撃
精密射撃/代替アクション エイムアイコン
カメラ感度 70%
カメラ補正感度 70%
スプリント感度 100%
カメラの横軸反転 OFF
カメラの縦軸反転 OFF
エイムアシスト ON
精密射撃の設定 ホールド
ダブルタップ&ホールドで強制的に射撃 ON
画面を指で触れている間自動射撃 ON
スプリントより自動射撃優先 ON
スプリントするとリロード中止 ON
リロード後に照準モードに戻る ON
アビリティアイコンの位置

 

以上が僕が実際に使用しているプレイ設定で、おすすめの設定でもあります。

 

操作モード

自動射撃または射撃アイコンが選択可能。

これは主に使用するエージェントによって左右される部分で、ローネンやモナーク、セブンを使用している方は、射撃アイコンの方が効率よくプレイできるかと思われます。

 

例えばローネンの場合、自動射撃のままにしていると、敵に接近してもなかなか上手くKATANAを振ることができません。

せっかく近接しているので、振りさえすれば当たるのに……ってことで、射撃アイコンをタップして、強制的にKATANAを振り回した方が効率がいいということになります。

 

また、モナークやセブンに関しては、自動射撃のままではスナイパーライフルを撃つのに必ず照準を覗かなければならず、咄嗟のときに対応しにくくなります。

射撃ボタンにしておけば、タップすることでスナイパーライフルを強制射撃(いわゆる腰溜め撃ち)できるので、使い勝手が向上します。

ただし、その際の精度は滅茶苦茶で、画面真ん中の白い点に合わせて撃ったとしても、四方八方に飛び散るので要注意。

 

さらに、自動射撃のときは敵が少しでもエイムを逸れると、狙い直しになってしまい、なかなか撃つことができませんよね。

射撃アイコンにしておけば、その辺り関係なく発射できるため、連射がしやすくなるのもメリットです。

 

精密射撃/代替アクション

ダブルタップまたはエイムアイコンが選択可能。

これは、ダブルタップにしていると、発動をミスることが多かったので、1回のタップでスムーズに発動できるエイムアイコンの方が圧倒的に使い勝手がいいと思っています。

 

戦況が目まぐるしい中で、どうしても指に力が入り勝ちで、ダブルタップが速すぎたり上手く入力を受け付けてくれないことが多かったためストレスだったんですが、エイムアイコンに変えてからは快適です。

 

照準を覗くだけじゃなく、代替アクションの「スタブ」や「シールドバッシュ」、「フォースショット(強制射撃)」もエイムアイコンで発動できるため、断然おすすめ。

 

カメラ感度

これに関しては今後も変更する余地はあるのかな~と思ってるんですが、今のところ70%が最も使いやすい感度だと思っています。

 

スポンサーリンク

標準の50%だと、視点の動きが遅すぎて動きにくいんですよね。

 

確かに、照準はブレにくいというメリットもあるにはあるんですが、敵が素早く移動しているところをゆっくり狙っていくことなんて、そもそもできないわけで。

それならいっそ70%くらいまで上げて、先回りして狙っていった方が当てやすいかなと。

 

敵が左に逃げていくときは、敵に合わせて左に寄せていくのではなくて、むしろ敵より速く左側に視点を回転させるようなイメージです。

そういうことをするとき、やはりカメラ感度は70%くらいあった方が上手くいきます。

 

また、敵を探しているときにも、70%あれば画面をかなりの速度で回転させられるため、効率がいいわけです。

 

カメラ補正感度

カメラ感度に合わせておくと調子がいいです。

 

スプリント感度

標準では70%くらいになっていたかと思うんですが、僕は100%が一番使いやすいですね。

歩くことは出来なくなってしまうかわりに、移動キーを少し入力しただけでスプリントしてくれるため、指が疲れません。

そして何より、スプリントの入力ミスが起こらないので、敵を追ったり、逃げたりするときにも役立ちます。

 

難点としては、登りたくないところに登ってしまったり、壁走りしたくないのに壁走りしちゃったりと、場所によっては使いにくく感じることもある、というところ。

柵の手前ギリギリに落ちてるデータを回収する際は、後ろ向きで近づいていかないと、間違って下に降りちゃったりしますから、その辺りには要注意です。

 

エイムアシスト

照準を敵に向けると、敵に吸い付くように視点が少し動きます。

これはあった方が当てやすいので、ONにしてますね。

 

射撃アイコン+エイムアシストOFFでプレイすると、なんだか玄人っぽい気分に浸れますが、僕はそれでトロフィーを500個失いました。やはり素人にはおすすめしません。

 

精密射撃の設定

切り替えかホールドが選べます。

ホールドにしておくと、精密射撃を臨機応変に使い分けることができるので、特にロックやカンなど、火力を出すために精密射撃がほぼ必須みたいなエージェントを使っているなら、ホールドがおすすめ。

 

切り替えのメリットは、精密射撃の状態のままで視点を動かしやすい、という点だと思いますが、敵に逃げられてる状態で精密射撃し続けるのは距離感もつかめませんし、なかなか危険です。

 

ので、基本はホールドかなと。

 

その他の設定に関しては、正直それほどこだわりありません。

特に、

ダブルタップ&ホールドで強制的に射撃
画面を指で触れている間自動射撃
スプリントより自動射撃優先
スプリントするとリロード中止

この辺はいまいち効果が実感できていません(汗)

コメント

メールアドレスは公開されません。